重要なお知らせエリアを非表示

食と木

スライドタイトルなし
スライドサブタイトルなし

米飴とは

米飴は、お米を麦芽で糖化させた、昔ながらの甘味料です。

昔から、喉が痛い時や咳が出る時の「のど飴」として、白砂糖の代わりとして親しまれてきました。

甘さは白砂糖の半分程。 白砂糖よりもゆっくりと身体に吸収されるため、血糖値の上昇が緩やかです。

原料は、地元・鹿児島県伊佐市産のもち米にこだわり、栽培期間中の農薬・化学肥料は不使用。

当社の米飴の特徴は、優しい甘味にとろ〜りとしたやわらかさ。
とても使いやすいと評判です。

米飴の楽しみ方 優しい甘さでトロ〜リやわらか

  • 01

    そのままを味わう

    スプーンで一舐め。
    口の中でじっくり味わって下さい。

    米飴は口の中でゆっくり分解され、じわじわと甘味を感じます。

    白砂糖や蜂蜜とは異なる、お米の優しい甘さとコク。
    『なんだか懐かしい味』と誰もがつぶやく。
    そんな米飴特有の風味をどうぞお楽しみ下さい。
  • 02

    喉の潤いに

    昔から、喉が痛い時や咳がでる時の民間療法として食べられていました。

    ペロッと一舐めしてのどを潤してください。

    オススメは、米飴で作るしょうが湯。

    また、角切り大根に米飴をかけて時間をおけば『米あめ大根』に。
    (できたシロップをお飲み下さい)
  • 03

    甘味料として

    白砂糖と比べて甘さは半分程ですが、血糖値の上昇は緩やかな米飴。

    白砂糖やハチミツのかわりにどうぞ。
    砂糖不使用のパンケーキにトロ〜リと。
    コーヒーに入れるとまろやかな味わいに。

    また、米飴は小さなお子様も食べられる安心な甘味料です。

商品をピックアップ

有機にんじん濃縮エキス

人参の栄養素をギュッと濃縮

原料は有機にんじんのみ
鹿児島県産有機にんじんの果汁のみを濃縮したエキスです。 にんじんの栄養素をギュッと濃縮。 芳ばしい風味に、濃厚な甘味。 そのまま舐めたり、甘味料としてパンにつけたりとお楽しみ下さい。
米飴

米飴でつくる生姜湯

優しい甘さで喉を潤す
まだまだ朝晩が冷え込む2月。
私は、毎朝しょうが湯を飲んでいます。
蜂蜜の代わりに米飴でつくる生姜湯は、優しい甘さで喉を潤してくれます。
小さいお子様にも安心して飲んで頂けます。
食養番茶

こだわりの薪火製法

薪火よりも熱い川上さんの思い
薪で炒ることにこだわる㈲大口食養村の川上さん。
何時間もかけて、何度も炒るので大量の薪が必要です。
今では、手間もお金もかかるということでガスで炒ったお茶が多い中、 川上さんは薪火製法を続けています。
なぜなら、薪で炒ることでお茶本来の味が最大限に引き出され、身体を温める味わい深い番茶になるからです。
「本来の三年番茶の作り方」を守り続けている三年番茶です。

お知らせ